桃田賢斗が好マナー?カジノ謹慎中に学んだこととは!

桃田健斗選手が好マナーだったと注目されていますね。カジノ騒動、謹慎中の約1年を経ての試合のことだったので、尚更でしょう。

試合中に好マナーを見せただけでなく、男子シングルス初の世界選手権優勝を果たした桃田健斗選手。

そこに至るまでの、カジノ騒動や謹慎中の1年がどういうものだったのか、改めて振り返ってみたいと思います!

 

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桃田賢斗が好マナー!そして世界選手権優勝!

 

しばらく顔を見ていないなと思ったら、桃田賢人選手が世界選手権で大活躍というニュースが飛び込んできて驚いた人も多いのではないでしょうか。しかも試合で好マナーだったという評判も!

好マナーなんて、あの2年前の記者会見のときの印象と違うなと、思った人もいらっしゃったのではないでしょうか?

桃田賢人選手が好マナーを見せたのは、中国で開催された、世界バトミントン選手権でした。1回戦の試合で自分が打ったシャトルが、相手側コートに。そのシャトルを相手側のコートまでわざわざいって拾い、審判に渡したといいます。

 

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

 

桃田賢人選手のそんな姿に、2年を経ての成長ぶりが見えたそうです。じゃあ、2年前は好マナーなことをしなかったのかというと、実際のところ分かりませんが、周りからしたら好マナーなことをするようには見えなかったのでしょう。なにせ、闇カジノの賭博場に出入りをしていたのですから。

そのカジノ騒動から謹慎1年を経て、競技復帰を果たした桃田賢人選手は、すぐに世界大会やアジア選手権で優勝するなど活躍を見せました。ですが、あまり活躍ぶりがメディアなどに、とりあげられませんでした。期待しても、またリオ五輪直前にカジノ騒動を起こしたように、裏切られるのではないかと、疑っていたのかもしれません。

そんな中、久しぶりにメディアが桃田賢人選手を注目したのは、世界選手権だったからということもありつつ、ちゃんと反省して態度を改めたような姿が見られたからだと思います。闇カジノに関わったことで失った信頼は、いくら試合で実績を残してもなかなかとりもどせないということなのでしょう。

今回の好マナー話題で、やっと信頼をとりもどすことができたようとはいえ、東京五輪はまだまだ先です。前のリオ五輪直前のカジノ騒動の二の舞にならないよう、桃田賢人選手にはこれからも、実力を発揮しつつ好マナーなプレイをしてもらいたいですね。

 

桃田賢斗のカジノ騒動!記者会見もやばかった!

 

桃田賢人選手のカジノ騒動からもう、2年が経つのですね。おそらく記憶が薄れつつある、好マナーで再注目された桃田賢人選手の、カジノ騒動についておさらいをしてみましょう。

 

出典:https://headlines.yahoo.co.jp

 

ことの発端は2016年。日本代表候補の桃田賢斗選手と、ロンドン五輪代表だった田児賢一選手が闇カジノ、違法な賭博をする店に出入りしたのが、発覚したことでした。

当時のバッシングはすごかったです!というのも当時、世界ランキング2位にして、オリンピックで金メダルが期待されていた選手が、リオ五輪直前の大事な時期に起こした騒動だったからです。

桃田賢斗選手の記者会見の印象が悪かったせいもあり、態度が悪い、調子に乗ってる、チャラい、など色々と言われてしまいました。一方で、カジノをやったからといって、何が悪いのか?とも見え、本質をあまり分かっていなかったように思います。

 

 

違法に経営する賭博場に行ったこと自体が問題ですが、本当に怖いのは、反社会的な人と関わることです。そういった場にいくと、桃田賢斗選手のような有名な人は格好のターゲットにされる可能性も。

またバトミントンの試合が賭博の対象になる可能性や、八百長が広まるリスクも考えられます。金銭や社会的な名誉が絡んでの、泥沼にはまって抜けだせなくなる危険も考えられたのです。

闇カジノ騒動で、ショックを受けた人は多いと思いますが、桃田賢斗選手がまだ、そんなにはまっていない段階で発覚してよかったのかもしれません。リオ五輪直前だったのは惜しまれるとはいえ、もっと深みに入っていれば、選手として復帰も叶わなかったかもしれないのですから。。。

 

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桃田賢斗の謹慎中!奥原希望をお手本?

 

小学1年のころからバトミントンを始め、ずっと選手として走り続けてきただろう桃田賢斗選手。おそらくバトミントン人生ではじめて、試合ができない1年を味わうことになって、桃田賢斗選手は何をしていたのでしょう。

桃田賢斗選手はNTT西日本の社員でもあるので、謹慎中は1年くらい普通に会社に勤務していたといいます。一方で、謹慎中でもトレーニングも欠かさず、本人曰く、前は途中で投げ出していたのが、やり通すことができるようになった、そうです。

ずっとバトミントンの世界にいて、あまり知らなかった社会を覗いたことで、大いに影響や刺激をされたようですね。

 

 

そうやって、謹慎中は会社勤務と練習に励みつつ、子供たちに教えるなど、バトミントンに関わりつづけていたようです。十分に忙しそうだったようとはいえ、それでも、過去の自分を振り返らずにはいられなかったと言っています。

そんな時に目に留まったのが、女子バトミントン選手の奥原希望(おくはらのぞみ)選手。もともと丁寧にお辞儀することで有名な人で、こんな選手になりたいと、思ったそうです。

桃田賢斗選手のような、若いころからトップアスリートとして活躍している人は、正直なところ、試合のない時間を持て余していたと思います。そのせいで、思い悩んで苦しんだかもしれませんが、だからこそ謹慎中は、それまで、おそらく興味のなかった他の選手にも、目がいくようになったのかもしれませんね。

 

桃田賢斗とカジノへ!田児賢一は今?

 

桃田賢斗選手の好プレーが話題になって、多くの方が久しぶりに思い出しただろうカジノ騒動。記者会見にもう1人いたことを覚えていますか?そして、今どうしているのかも・・・。

 

 

闇カジノのことが発覚後、記者会見を開いて、「全部自分が悪い」と言ったのが田児賢一選手でした。田児賢一選手は5歳上の先輩で、桃田賢斗選手を普段から、かわいがっていたと言います。その関係性もあって、自分が桃田賢斗選手を誘い、違法賭博場に連れて行ったのだと、語っていました。

田児賢一選手は、ロンドン五輪代表だったこともあり、桃田賢斗選手にすれば頼もしい先輩だったのでしょうね。そんないい関係性はカジノ騒動で崩壊してしまい、2人の運命を訣別することになりました。桃田賢斗選手が無期限の競技会出場停止処分になったのに対し、田児賢一選手は無期限の登録抹消。

どうして、処分に差があるのだ?と当時は言われたようですが、本当はこの2人だけでなく、他の選手も闇カジノに関わっていたようで、それらの選手も、田児賢一選手に誘われたとの説もあります。

田児賢一選手、今はマレーシアでバトミントンをつづけているといいます。東南アジアではバドミントンは国民的スポーツとして親しまれています。

田児賢一選手はそこでプロデビューもしたとのことです。そこまでバトミントンが好きならなぜ・・・と思ってしまいますが、すでに終わったこと、田児賢一選手には悔いのないバトミントン人生をまっとうしてほしいですね!

 

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桃田賢斗のカジノ騒動前!チャラかった?

 

 

カジノ騒動で大バッシングされた桃田賢斗選手ですが、前から、評判があまりよくなかったと言われています。やはり実力社会のスポーツですから、実力に甘んじて調子に乗って、天狗になっていたとの噂も見かけました。

もう大分前のことなので、あまりよくない評判が本当なのか否か、検証するのは難しいでしょう。ただ当時の印象からしたら、カジノ騒動前までは、男子バトミントンで強い選手がいると話題にはなっていたとはいえ、桃田賢斗選手の見た目や人間性について、とくに、どうこう言っていなかったと思います。言われだしたのは、カジノ騒動が起こってから。

ド派手な生活のエピソードというのは、たしかに、あることはありました。優勝賞金960万円の使い道について聞かれて、派手な服を着て、夜を遊びたいというようなことを言ったとか。ただ、その場の雰囲気によりますよね。冗談めかして言ったのなら、別にビックマウスというわけではないでしょう。

記者会見のときも、笑っているように見えたと叩かれていました。個人的にはそうは見えませんでしたが、金の使い道のエピソードといい、桃田賢斗選手は誤解を招きやすいところがあるのかもしれません。

ただ、もし誤解をされたところがあったのだとしても、ひねくれなかった桃田賢斗選手。謹慎明けの試合で、カジノ騒動があって注目されることをどう思っているか聞かれたときに、注目は期待されている証だと、気持ちよく応えてくれました。これからは、変に誤解されないように、活躍をしていってほしいものです。

 

桃田賢斗のカジノ騒動後!世間の声!

 

桃田賢斗選手、カジノ騒動のときは、見た目から態度から人格まで、叩かる始末でした。では好マナーを見せ、世界選手権優勝を果たした桃田賢斗選手のことを、世間ではどう思っているのでしょうか。

 

 

皆さん、優勝したこともそうですが、カジノ騒動で選手をやめることなく、荒むことなく、前以上にまっすぐにバトミントンに打ち込んでいる姿に感心をしているようです。

また、試合中はバトミントンをできるのが楽しくてしかたないという、思いが伝わってくるように見えたとも言われています。もしかしたら、好プレーもバトミントンに夢中なあまりの、無意識な行動だったのかもしれません。相手選手にイライラするとか、審判に反感を持つとか、観客をうるさいと思うとか、きっと雑念がまったくない状態だったのでしょうね。

もともとかっこいい人なので、バトミントンに首ったけな姿や、好プレーを見せれば、もっと人気がでるでしょうね。

だからといって、カジノ騒動が忘れられるわけではありませんが、活躍することで、過ちを犯しても立ち直れることを証明することができます。その姿に人々は歓喜するだけではなく、勇気づけられるのかもしれません!

 

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桃田賢斗の世界ランキングは何位?

 

2018年8月9日の時点での桃田賢斗選手の世界ランキングは4位です。このランキングを戻すことは、地道な努力が必要だったようです。

桃田選手にとっては2017年5月開催の「日本サーキット大会」が、謹慎後の新たなスタートでした。有力選手が国際大会の「スディルマン杯」に出場していたとはいえ、桃田選手は、1年2カ月ぶりの試合復帰で優勝しました!

その後、世界ランキングを戻すために、自費で国際大会に出場をしていたそうです。バトミントンは、世界ランキングの順位で出場できる大会のランクに差があるそうです。

ゼロからのスタートの桃田選手はレベルの低い大会をコツコツと勝ち続けたそうです。以前の桃田選手ならば考えられなかったでしょうね。その時の成績は45勝1敗です。その中のカナダオープンの決勝で年下の常山幹太選手にフルセットの末、負けたことが自分を強くしたと語っています。

 

 

2017年12月の全日本選手権で準々決勝で敗れましたが、復帰戦からの成績等が考慮され日本代表に復帰しました。代表になると出場できる試合も増えるため、世界ランキングも上げやすくなるのだそうです。

バドミントンのオリンピック出場条件は、世界バドミントン連盟が定める世界ランキングの上位から出場枠が決まっていくとの事です。各世界大会に出場して成績を残し、ポイントをためないと上位にはなれないようです。

桃田選手は2018年8月に世界選手権で優勝したことで、4位になったようです。一度失った世界ランクをほぼ取り戻しつつあります!オリンピックが、益々楽しみですね!

 

桃田賢斗がアジア大会で爆発?団体で銅メダル!

 

2018年の世界選手権で見事、優勝した桃田賢斗選手は、そのあと、すぐに開催されたジャカルタのアジア大会でも、当然金メダルが期待されました。アジアの大会とはいえ、4年に一度の大イベントということもあって、他の国も相当力をいれてきたようです。そんな中、桃田賢斗選手の結果といえば・・・。

桃田賢斗選手は、3回戦で世界ランク12位、アンソニー・シニスカ・ギンティンと戦いました。インドネシア出身とあって、首都のジャカルタの会場は、大声援に包まれたといいます。その凄まじさを、「シャトルを後押ししているようだった」と桃田賢斗選手が語ったほどです。

 

 

大声援に乗ってシャトルが押されているよう見えて、つい焦ってしまいアウトを立て続けにし、積極的に攻められなかったそうです。そのまま調子を取り戻せずに2-0でストレート負けしてしまいました。

自分でも3回戦で敗退するとは思っていなかったのでしょう。桃田賢斗選手は、床に手をついてうな垂れ、なかなか起き上がれなかったといいます。地元の選手なだけに、ある程度声援が大きいのは想定していたとはいえ、想像を上回るものだったのでしょう。「動揺しないよう、鍛錬が足りなかった」と桃田賢斗選手は、語っています。

ただ、団体戦では準決勝で桃田賢斗選手は、勝っていますし、決勝を逃したとはいえ、1970年以来、48年ぶりに銅メダルを獲得しました。

 

 

桃田賢斗選手個人でも強いのに加えて、その存在が日本男子バトミントンを盛り上げてくれているのでしょうね!東京五輪では個人でも、そして団体でもメダルを目指してほしいところです!

 

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桃田賢斗は好マナーどころか賛辞されている?中国でも高評価?

 

2018年9月に行われた、バトミントンのジャパン・オープンはテレビ中継もされて、大盛り上がりでしたね!折角の日本での大会開催ですし、アジア大会では3回戦敗退しただけに、桃田賢斗選手は、気合活力共に十分で臨み、見事にシングルスで制覇をしました。

優勝をした試合ぶりも見事でしたが、優勝後のコメントがまた注目されて、賛辞が送られているようです。なにより、日本の大会が開催されたことが嬉しかったようで、「みんなに成長を見てもらえてよかった」と世界選手権の優勝より喜びが大きいことを、伝えてくれました。

また「子供たちが、録画でなく生で試合が見られる機会になってよかった」と自分の活躍によって、バトミントンが広まることを願ったといいます。

 


出典: https://headlines.yahoo.co.jp/

 

好マナーにつづき、一流のアスリートとして立派なコメントをしたことは、「よくぞ、賭博問題があったなかで、立ち直ってくれた!」と余計に周りの感動を誘ったようです。

そんな桃田賢斗選手への賛辞は国内に留まらず、中国でもネットで「すばらしい」との声があがっているそうですね。桃田賢斗選手の技術は世界一流だと。加えて、国内でバトミントンを普及しようという情熱があるとまで、称えてくれています。

国外でも褒められるとは嬉しいとはいえ、なぜ中国は桃田賢斗選手への関心が高いのでしょう。2018年8月の中国で開催された世界選手権では、決勝で中国人選手を敗ったというのに・・・。

そもそも、中国では卓球とバトミントンが盛んで、人気なようです。一番人気はバトミントンといっていいほどで、テレビ中継もよくしているそうです。

 

 

そのため、世界選手権の決勝も2万人の中国人が会場に詰め掛けたといいます。当然、自国の選手を応援していたでしょうが、あまりに桃田賢斗選手が、とことんレシーブをするものだから、次第に「どれだけ打っても無駄じゃないのか・・・」と、諦めるような感心するようなため息をつきだしたそうです。

自国の選手が負けたのが悔しくありつつ、桃田賢斗選手の実力を認めてくれたのでしょう。中国の人は賭博の問題のことも知っていて、桃田賢斗選手が相手選手を尊重するコメントなんかすると、「よく心を入れ替えた」とかネットで言われるそうです。

自国の選手を負かしながら、それでも、その国の観衆に愛される桃田賢斗選手。中国の人から「今のあなたにライバルがいると思えない」と言われるよう、日本からも中国からも、その声援を後押しに、どんどん高みに上り詰めていってほしいですね!

 

桃田賢斗の試合、どうやったら観戦できるの?

 

日本で観戦できるメジャーなバドミントンの大会は、3つありました。

毎年9月に開催される「ヨネックスオープンジャパン」は、世界バドミントン連盟の公認を受けている大会です。世界ランキングにも影響されるので、各国の有名選手が日本にも来日します。

毎年12月に開催される「全日本総合バドミントン選手権大会」は、主催が日本バドミントン協会で全日本選手権の上位の人のみ参加できる大会です。この大会での優勝すると日本代表になれるとの事です。

毎年7月に開催される「日本実業団バドミントン選手権大会」は、実業団の団体戦です。この大会はなんと観戦料が無料との情報をGETしましたので、会場が近かったら行ってみるのも楽しいかもしれませんね!

バドミントンの大会の多くは自由席のようです。コートのある分だけ同時進行で試合が行われます。席も移動が制限されていないので、見たい試合を自由に観戦できるのが特徴です。

ただし席は先着順なので、人気のある実力選手のコートは込み合っている可能性があります。席が確保できれば意外と桃田選手のプレーを近くでみられるかもしれませんね☆

また、観戦での注意点として、バドミントンの場合は空調がプレーに影響がでるので、常に弱めに設定していることです。ですので夏場の会場は暑く、うちわや扇子等持って行った方がいいようです。逆に冬場は防寒着対策をしっかりした方が良さそうですね!

2020年の東京オリンピックの観戦には、熱中症対策が必要かもしれませんね><

 

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桃田賢斗のグリップのこだわりが凄い!

 

桃田賢斗選手のラケットは、ヨネックスのアストロクス(ASTROX)AX99です。カラーは、サンシャインオレンジです。桃田選手は2018年の世界大会から使用しています。

 

 

なんとこのラケット、2018年9月中旬世界同時発売で税抜き26,000円で手に入ることになりました!

 

■桃田賢斗選手の使用ラケットはこちらからご覧いただけます↓クリック

 

桃田選手曰く、「(このラケットは)今まで以上に打ってる感覚が伝わってきて、自分のプレイスタイルに合っているラケットだ」とのこと。

桃田選手のグリップへのこだわりは、細いほうが好みだそうです。力が入りやすく、うまく感覚が伝わる気がするからだそうです。タオルグリップの方がしっかり握れる感じで利用しているとの事です。

また、グリップの色にもこだわっていて、使う色は基本的に黄色か赤のようです。桃田選手は、グリップをあえて上まで巻かないとの事で握っただけで自分のラケットと判別できるそうです。グリップの巻き方がしっくりこないとすぐに巻き直すこともあるそうです。

それだけグリップの握った感触がプレーにも大きく影響するのでしょうね!一流選手は、道具にもこだわりがありますが、使い方にも細かいこだわりやルーティーンがあるようですね!

 

■桃田選手についてもっと詳しく知りたい方はこちらもどうぞ↓クリック

 

桃田賢斗のプロフィール

 

東京五輪に向けてノンストップに活躍するであろう桃田賢斗選手。今のうちにプロフィールを見ておきましょう!

【名前】桃田 賢斗(ももた けんと)
【生年月日】1994年9月1日
【出身地】香川県
【身長】175cm
【血液型】A型
【出身校】福島県立富岡高等学校

賢斗とはかっこいい名前ですね。なんでもアメコミの「スーパーマン」の主人公(クラーク・ケント)にあやかって、名付けられたといいます。

 

 

うーん、確かに。この腕の太さと筋肉の盛り上がり具合は、スーパーマンに劣らないです(笑!

 

桃田賢斗が好マナー?カジノ謹慎中に学んだこととは!

 

久しぶりに、いい意味で注目が集まった桃田賢斗選手の、過去などを中心に紹介をしてきました。記憶の断片が繋ぎ合わさって、当時のことを思い出していただけたでしょうか。

桃田賢斗選手が好マナーなプレイをすることには、特別な意味がありましたね。信頼を全て取り戻せた訳ではないでしょうし、個人的にもまだ危うさを心配してしまうところがありますが、それでも、東京五輪の男子バトミントンが楽しみになってきました!

気兼ねなく応援したい思いがありつつ、カジノ騒動や謹慎中のことを決して忘れないで前進して欲しいと願わずにはいられません!五輪直前のあの騒動をもう誰もが味わいたくないと思っているはずです。

もちろん、桃田賢斗選手が一番悔しかったでしょうし、その思いを五輪の活躍で、思いっきり晴らして欲しいですね!

 

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